ロキソニンはいつも家にある常備薬

ロキソニンは我が家の常備薬

みいたまん(秋田県・女性・26歳)様の投稿です

私は時期が変わる頃に風邪を引きやすく、季節の変わり目に具合が悪くなります。
でも仕事が中々忙しくて、また子育てや家事にも追われる日々の為、病院に行くまでに時間がかかってしまうことが多く悩んでいました。

ある時、喉が物凄く痛くなり、頭痛もするようになり、病院へ行きました。
病院へ行くと、耳鼻科の先生に喉が酷く腫れているため、極力話さないようにし、喉に刺激を与えないようにと言われました。
仕事上、無理な事を伝えると、仕事が忙しくて中々通院できない事や、しょっちゅう頭が痛くなる事を考慮してくれてロキソニンを処方してくれました。

その時は処方薬をもらって、1年後の今では、市販薬を常備用意しています。
薬の使用期間は、処方薬は1年でした。1年と言っても、熱があがった時や、喉に痛みを感じたときに服用しているので、毎日ではありません。
また、痛みが酷い時に、飲むので普段は飲まないように心掛けていました。
病院の先生に、ロキソニンはあくまでも痛みを緩和するもので、治療薬では無いという事。
また、ロキソニンは他の薬に比べて強いので効果はてき面だけど、常に飲んでいると効かなくなってくる事。効かなくなっても、ロキソニンよりも強い薬はあまり無いという事を口を酸っぱく何度も何度も言われました。

くどいなあと思っていたのですが、飲んでみて痛みが1時間もするとすーっと無くなり体が楽になった事にびっくりしました。
だから、あまりに痛みが続くようになると、ついつい飲みたくなってしまいます。でも飲むと癖になる事が良く分かるので、飲まない様にしています。
ロキソニンを飲む時に、注意する事は空腹時はさけるという事です。こちら強いだけあって、胃にかなりの負担が来ます。
空腹時に飲むと、胃痛に悩まされる事になります。また、次に服用するまでにたいてい6時間から、8時間くらい開けなければいけません。
これも胃の負担を和らげるためです。胃を守るために、水をたくさん飲むことも大事です。


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