未だにこの薬を超えるモノは存在しません

偏頭痛+おすすめ薬サリドンA=解決!

よっしー(神奈川県・男性・41歳)様の投稿です

私はアルバイトに怒られました。「私が言った薬はこれじゃないですよ!青い箱!って言いましたよね?」これが、この薬との出会いでした。
サービス業のストレスは、朝から始まり閉店の時間まで続きます。その都度、ストレスで目の奥がズキーンと響き、最悪寝込む始末。
最初、20代から偏頭痛が始まり、30代に入ってから何故かその痛みに段々慣れてきました。耐性がついたのでしょうか?
しかし、年が一年進む毎に、痛みに対する耐性が衰え始め30代半ばになると、痛みが終日続く状態になって、その都度、机から起きられなくなってしまいました。
そんな時、アルバイトの女子大生から教えてもらったのが、「サリドンA」でした。
最初、「サリドン」だけ覚えて薬局に買いに行き、飲もうと思って箱を開けていると、冒頭の叱責をアルバイトから受けたのです。
「でも同じ名前だから効くでしょ?」と、飲んでみると、なるほど!少し痛みが楽になる感じでした。
しかし、暫くすると痛みの洪水が頭を覆い尽くし始めました。これはダメだ!と思い、アルバイトが教えてくれた方の「サリドンA」を購入しました。
多分、先ほどと同じ感じなんだろうな…。と、半ば諦めて錠剤を飲み、安静にしていると…。なんと頭がスッキリ!思わず「なんだこれ!」と、アルバイトを見ながら叫んでしまいました。嘘のように偏頭痛が消え去ったのです。アルバイトは「でしょ!」と、私を顔を見て満面の笑顔を返してきました。
それ以来、偏頭痛=サリドンAとなって、未だにこの薬は愛用しております。
旅行、出張で持参しなかった時は、しまった!と、スゴイ後悔するくらいです。他の頭痛薬も試しましたが、未だにこの薬を超えるモノは存在しません。
それほど、私にピッタリの薬です。ここで余談になってしまいますが、当時付き合っていた彼女が、デート中に生理痛で苦しみ始めた時に、助けてもらったのも「サリドンA」でした。
まあ、ちゃんと箱には「生理痛」の文字が書いてあるので、効き目が有るのは当然なのですが…。彼女の感想は、驚く程痛みが無くなったという感想でした。


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